1月4日 今日の報道記事[ソロモン諸島]
米地質調査所(USGS)によると、南太平洋のソロモン諸島西部ギゾ島沖で4日午前9時36分(日本時間同7時36分)、マグニチュード(M)7.2の強い地震があった。
震源地はギゾ島の南南東105キロ、震源の深さは30.5キロ。
オーストラリアのニューサウスウェールズ州では普通に見られるようだが、オーストラリアの東海岸以外とソロモン諸島ぐらいでしか見られない固有種で、そりゃ、見たことがないわけだ。
といっても、GBRにも一応いそうなのだが(汗)。
ヤップ島の近くのソロモン諸島(M7.6)の余震は、M4.5以上が80回近くで知らせています。
(バヌアツ=M7.1の地震は8回) M7.6のあと8回もM6以上があるのはフィリピン 518000 中部太平洋諸島 247000 ソロモン諸島等 118700 計 1793200 [日本政府見解(その2 ピ ン 498,600 ビスマルク諸島 30,500 ソロモン 諸 島 88,600 マーシャル諸島 7,790ソロモン諸島沖でM6,8。
私の予報は、この地震を察知したのだと思います。
7日に鹿児島で震度4の地震があったのも、実は、6日のエネルギーが少し早くソロモン諸島に生じ、その反響で、7日に日本に来たのかもしれません。
南太平洋ソロモン諸島沖でM7・2の地震 米地質調査所によると、南太平洋のソロモン諸島西部ギゾ島沖で4日7時36分、マグニチュード(M)7・2の強い地震があった。
約50分前にも近くでM6・5の地震があった。
いずれも被害は伝えられていない。